日東紡音響エンジニアリング 技術セミナー のご案内♫♫
JUGEMテーマ:ビジネス
仕事仲間の友人からセミナーの案内が来ました。
久しぶりにアカデミックな講演です。
「えっへん!!」、約35年前に公害防止管理者の騒音部門の国家試験に合格したけんおじにとっても、久しぶりの勉強です。
講演内容は下記のとおりです。
無料ですので、興味のある方は参加をお勧めします。

「日東紡音響エンジニアリング 技術セミナーのご案内」です。

工場・事業所においてはさまざまな環境対策に取り組まれている方へ。
日東紡音響エンジニアリングは音の専門集団として、音の環境管理と対策において皆様のお役に立てることを願い、最新の技術を用いた騒音対策の手法をご提案させていただいております。
今回のセミナーでは音の環境管理のために知っておきたい騒音と低周波音、作業環境騒音の基礎の解説から、音環境改善の具体的な検討方法と対策事例までをご紹介させていただきます。
この機会を情報収集・交換の場としてご利用いただければ幸いと存じます。
何卒ご参加賜りたくご案内申し上げます。


1. 名 称 工場騒音対策セミナー

2. 日時と場所
 平成26 年7 月4 日(金) リファレンス駅東ビル 4 階 M 会議室
 (福岡市博多区博多駅東1-16-14)

3. 対 象 工場・事業場の騒音対策に携わっている方
 (※けんおじ注:興味を持っている方でもOKだと思います。)

4. 定 員 各会場30 名程度

5. 参加費 無料

6. 内 容 別紙の通り
参加ご希望の方は、セミナー当日の1 週間前までに別紙 参加申込書を下記宛までメール又はFAX にて送付頂くようお願い申し上げます。
なお、お申込みいただいた方にはメール又はFAX にて受付の確認をお送りさせていただきます。
(申込書にメールかFAX どちらかのご希望の確認方法をご記入ください。)

7. 申込書送付先
 〒130-0021 東京都墨田区緑1-21-10
 日東紡音響エンジニアリング(株)ソリューション事業部 小池 宛
 TEL:03-3634-5300 FAX:03-3634-5350
 Email:koike@noe.co.jp

※ 申込が定員に達した場合はお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承下さい。
※ 同業他社の方には、ご参加をご遠慮いただくことがございます。


「工場騒音対策セミナー」の内容

受付開始(12:30〜)
ごあいさつ(13:00〜13:10)

第1 部(13:10 〜 14:15) 騒音・低周波音・作業環境騒音の基礎
・音の基礎について(音の三要素、周波数、dB の合成など)
※音の感じ方の聴感デモ、実験(遮音・吸音)を予定
・騒音の評価について(時間率騒音レベル、等価騒音レベル)
・低周波音について(環境省のマニュアルを参考に解説)
・作業環境騒音について(作業環境騒音の評価の方法など)

休憩 (14:15〜14:30)

第2 部 (14:30 〜 16:15) 工場騒音の対策方法と事例
2-1 工場騒音の調査・検討
・騒音対策のための調査計画と実施について
騒音調査の基本的な考え方
音源探査装置ノイズビジョンを使った測定事例
・騒音対策のための検討方法について
騒音対策の具体的な方法と効果
シミュレーションを使った検討事例

休憩 (15:15〜15:30)

・ノイズビジョンのデモ(会場内でスピーカからの再生音を実際に探査)
・シミュレーションのデモ(画面上に簡単な例を映しながら解説)

2-2 騒音対策の実施
・騒音対策に必要な防音壁の種類と性能
・日常の騒音管理のためのモニタリングシステム

休憩 (16:15〜16:30)

第3 部 (16:30〜17:00) 騒音対策工事
・鋼管杭・布基礎の考え方、地盤について
・防音壁の施工方法、工場操業中の工事
・メンテナンス

懇親会(17:00〜18:00)※ご希望の方のみ
・今年はささやかな懇親会を予定しておりますので、お気軽にご参加ください。



| けんおじ | 環境を考える | 08:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ツバメの巣立ち
兼定興産のガレージに巣を作っているツバメの家族に毎日のように変化が出てきています。
この1週間、毎日1,2回4羽の雛の内どの雛か分かりませんが、ガレージ下に落ちていました。けんおじはそのたびに脚立を巣の下に立てて、落ちた雛を巣に帰しています。
どうも、このツバメの親たちの巣の作り方が下手だったようです。4羽が少し大きく成長すると狭くなり、お尻を巣の外に出して糞をするときに、巣の中で体の向きをかえますが、その時に他の雛にぶつかり下に落とすようです。
一番小さな雛は、三日前に落ちて衰弱して死んでしまいました。
二日前は、大きな雛が巣から落ちて中途半端な場所に停まっています。
・・・ひょっとしたら巣立ち直前かな?と様子を見ていましたが、まだまだ飛べそうにありません。
私の手に乗せても飛び立とうとしません。巣に戻すことにしました。
昨日も巣から出ていましたが、この時は親が近くでピーピー鳴いています。
親は鳴きながらも、表に出てまた戻ってくることを繰り返します。
子ツバメもつられて初めて外に向かって飛んでいきました。

ツバメの巣立ち

兼定興産は、廃消火剤の肥料化を実用化しました。
廃消火粉剤を有償で購入します。
廃消火剤が有る方はご連絡下さい。


兼定興産のホームページ
http://urban-green.jp/
も覗いて下さい。 「屋上緑化土、屋上緑化」が満載です。

かねさだ商事のホームページもアップしてます。
http://www.fukunet.or.jp/member/kanesada/
も覗いて下さい。
| けんおじ | 環境を考える | 09:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
トレインチャンネルで廃消火剤肥料が取り上げられました。
兼定興産の今年のメイン事業の一つである、「廃消火器、廃消火薬剤から安価なリン酸系肥料を作る。」がトレインチャンネル
Panasonic ideas for life
http://ch.panasonic.co.jp/index.html?contents=01647
に掲載されました。
また6月29日から7月4日迄東京の山手線、東急沿線で放送されています。
是非ご覧下さい。お願いいたします。

span style="color:#FF0000">兼定興産は、廃消火剤の肥料化を実用化しました。
廃消火粉剤を有償で購入します。
廃消火剤が有る方はご連絡下さい。


兼定興産のホームページ
http://urban-green.jp/
も覗いて下さい。 「屋上緑化土、屋上緑化」が満載です。

かねさだ商事のホームページもアップしてます。
http://www.fukunet.or.jp/member/kanesada/
も覗いて下さい。
| けんおじ | 環境を考える | 21:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
東京商工リサーチに兼定興産の廃棄消火剤肥料が掲載されました。
6月10日号の東京商工リサーチTSR情報に兼定興産の廃棄消火薬剤肥料が掲載されました。
題して、「廃棄消火薬剤を肥料に変身!〜農業に貢献する都市鉱山を目指す〜」です。
以下内容を転載します。

■常に「環境・リサイクル」を意識
昭和22年創業以来、農業用石灰、農業用肥料、下水処理用石灰、土質改良用石灰、重金属固定剤(キレート)、下水処理用塩化マグネシウム液等の環境保全用商品の製造・卸関連事業を展開し、屋上緑化用肥料「かるいちばん」では、福岡花どんたくで最高賞を受賞する等の実績を築いている兼定興産は、常に環境・リサイクルを意識して事業展開を行っている。

《各国の食糧政策の中で・・・》
将来の食糧危機に備えて、中国を始め各国は肥料原料の確保に力を入れている。なかでも肥料として不可欠な原料であるリン酸は、地域偏在が大きく、安定確保が急務な資材であり、昨年1年間で約2倍に高騰している。
このような中、兼定興産、JAさが(佐賀県農協協同組合)、理研農産化工、九菱肥料は、代替肥料の開発で廃棄消火薬剤に注目し、研究の末に肥料化に成功し実現している。

消火薬剤は、リン酸アンモニウムから出来ており成分的には最適だが、水に浮遊する性質が付加されており、この性質が肥料にするときに問題であった(水に浮くと大臣肥料登録ができない)。
この問題解決のための特許技術を開発して、今回の廃棄消火薬剤を使用した大臣登録肥料が、国によって認められ高い評価を得ている。

《廃棄消火薬剤を有価原料として購入》
従来、廃棄消火薬剤は産業廃棄物として処理費を払って処理するのが普通だったが、今回の肥料開発により、有価原料として廃棄消火薬剤を購入し、リサイクルの一端を担うことにもなり、注目を浴びている。
この新しいリン酸リサイクル肥料は、JAさがの組合員が使用することに決定しており、兼定興産は今後、廃棄消火薬剤を回収することにより、リンの都市鉱山を目指し、地球環境の負荷低減にも寄与でき、環境・リサイクルを意識した事業展開を繰り広げている。

東京商工リサーチの兼定興産「廃棄消火剤・肥料」

兼定興産は、廃消火剤の肥料化を実用化しました。
廃消火粉剤を有償で購入します。
廃消火剤が有る方はご連絡下さい。


兼定興産のホームページ
http://urban-green.jp/
も覗いて下さい。 「屋上緑化土、屋上緑化」が満載です。

かねさだ商事のホームページもアップしてます。
http://www.fukunet.or.jp/member/kanesada/
も覗いて下さい。

| けんおじ | 環境を考える | 20:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
廃棄消火剤から肥料・・・徳島新聞にも載りました。
廃棄消火剤を肥料にする記事が、徳島新聞にも載りました。
JAさがとの共同パテント提出している、「廃棄消火薬剤のリン酸系肥料」について、徳島新聞にも載せていただきました。
以下、一部を転載します。

消火剤を再利用し肥料に JAさがなどが商品化へ
JAさが(佐賀市)などは、古くなった消火器の中に残った消火剤を有機肥料の原料として再利用する新たな方法を開発した。既存の方法より低コストで「肥料価格を5%下げることが可能。廃棄物の活用にもなる」としており、今秋に消火剤再利用による肥料の販売を始めたい考えだ。・・・
徳島新聞に載りました。

このプロジェクトで、廃棄消火薬剤の確保は兼定興産が行うことになっています。これから原料(廃棄消火剤)の確保に頑張っていこうと思います。

兼定興産は、廃消火剤の肥料化を実用化しました。
廃消火粉剤を有償で購入します。
廃消火剤が有る方はご連絡下さい。


兼定興産のホームページ
http://urban-green.jp/
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| けんおじ | 環境を考える | 11:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
有機ってな〜に?
仲間にいわゆる「有機野菜・有機農法」をしていると思っている仲間がいます。
先日一緒にお酒を飲んでいて、「有機・無機」の話になりました。
有機百姓:「大体、有機ちゃ何ね?有機の提議は何?、有機と無機の違いがわからん。」
唐突に有機・無機の話になったので、けんおじは次のように答えました。
「約100年前の有機の提議は、<人間が作れる物質が無機>で<作れない物質が有機>」と答えます。
有機百姓が、「今ひとつわからん。」というので更に付け加えました。
「炭素Cが鎖のようにつながって、一部にいろんな分子や原子がくっついた物が有機たい。!」と説明すると、
「そんなら炭は有機ね?」と尋ねます。
うんにゃ!それは違う。炭は単なる炭素で無機になる。と答えるとムキになって?
「やっぱりわからん。」と言う結論になりました。
ウィキペデアでは、「伝統的には二酸化炭素や一酸化炭素、炭酸などは有機化合物に含めない。大体は C−C 結合か C−H 結合を持つものが有機化合物である。」とは書いてありますが、なかなか説明しづらいところです。

結局のところ質問の趣旨は、「有機農法の有機とは何?」と言うことでしたが、巷では勝手に「有機」という言葉を使用することで、何だか安心感を持っているようでした。
それに対して、私はひねくれた回答をしました。
「いわゆる有機農法が正義で、無機肥料を使うことが悪であるならば、畑に重油でも蒔いて、有機野菜を作ると良か!。」
どうも一般の人は、言葉に惑わされているようです。もちろん有機質の良い肥料を使うと美味しい野菜ができますが、有機であれば何でも良いと考えているような気がします。

蛇足ですが、先日知り合いのメッキ工場へ遊びに行きました。その時メッキ工場の社長が新聞記事に憤慨していました。
「最近<クロム・フリー>と言う言葉がはやっている。この為にメッキ業者は大迷惑している。消費者は、クロムメッキした食器が危ないと勘違いしている。クロムイオンは危ないが、金属クロムは安全なのに、・・・。クロムがダメと言うのであれば、食品業界のステンレス(クロム合金)は、使えなくなるのに、・・・。」

兼定興産は、廃消火剤の肥料化を実用化しました。
廃消火粉剤を有償で購入します。
廃消火剤が有る方はご連絡下さい。


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も覗いて下さい。 「屋上緑化土、屋上緑化」が満載です。

かねさだ商事のホームページもアップしてます。
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| けんおじ | 環境を考える | 17:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
農業新聞に「廃棄消火剤肥料」の記事が載りました。
この1年に渡り、兼定興産、JAさが(佐賀県農協、佐賀県農業協同組合)、肥料メーカー(理研農産、九菱肥料)が共同開発してきた「廃棄消火剤使用の肥料」の記事が新聞に載りました。
昨日JAさがが記者発表したことにより、今日の新聞(農業新聞、佐賀新聞)には、廃棄消火剤粉末を使用したエコ肥料の記事が写真入りでデカデカと載りました。友人の話によるとラジオでも紹介されたようです。
なんだか苦労が報われたみたいで嬉しくなりました。
農業新聞の消火剤肥料の記事

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| けんおじ | 環境を考える | 20:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
「流れ川三尺 清い川」 3 列車のトイレ
私の自宅前にはJR久大本線が通っています。
私は5歳くらいからこの場所で生活していましたので列車に絡む遊びをちょくちょくしていました。SLの時間待ちの間に機関室に乗せてもらったり、貨車のブレーキ・エアタンクの空気を抜いたり、駅長の息子と一緒になって五寸釘を線路に敷いて「ナイフ」作りをしたり・・・でした。

。。。そんなことはどうでも良いのですが、以前客車のトイレは垂れ流しでした。客車が車体下部から水(ションベン)流しながら走っているのもよく見かけました。
当然、線路で遊んでいるとちり紙やうんこの破片がよく落ちていました。でもこれらのちり紙やうんこは、数日経つと自然となくなります。
やはり微生物の力です。ちり紙やうんこを、まんべんなく薄くばらまくと適度に微生物の餌になり、現在のようにまとめてお持ち帰りをして処理するよりもエネルギー消費は少なかったと思います。
ただ、私は現在でも列車の垂れ流しを勧めているのではありません。
あくまで、当時は合理的な方法だったと考えます。
線路を含めた周辺の微生物環境が以前と大きく変わり、黄害の発生する可能性がありますし、テロ対策上(例えば毒をトイレから点滴投下する?)からも現在の列車のトイレに賛成です。

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| けんおじ | 環境を考える | 10:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
元気な森や林をつくろう!
昨日は「みどりの日」でした。
昨日の毎日新聞に、「元気な森や林をつくろう」と題して社説が載っていました。
この社説の内容は、天皇誕生日⇒国民の休日⇒みどりの日と言うような内容ではなく、地球環境の問題提議です。
単一種の「美しい森林づくり」ではなく、たくましい「元気な木のある森や林」を作ろうという趣旨です。
だいぶ以前に私のブログ内でも書きましたが、杉のような人工林だと自然林と比べてどうしてもひ弱さがあると思います。森林に限らずその他の植物や微生物群も同じです。
これからの植林は、自然林に近い森や林を作り、どっしりとした植物環境を作ることで、CO2をいっぱい吸収して環境の負荷低減を目指すべきです。

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| けんおじ | 環境を考える | 23:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
「流れ川三尺 清い川」 2
30年くらい前に、夏目漱石の「三四郎」や「ぼっちゃん」を読んだことがあります。
どちらの小説だったかは覚えていませんが、主人公が列車に乗り同乗していた先生?か誰かが、話をしながら弁当を食べて、その食べ殻を車窓から外に投げ捨てる場面があります。あまり行儀の良い話ではありません。

また、誰かの随筆で、中国を夜行列車で旅をしていたときに、夜に窓から外を眺めると、ぼんやりと白っぽい構造物みたいな物が線路に沿ってあり、夜が明けて外を見ると、散乱した車窓から投げ捨てたゴミの山であることが判明した、と書いてありました。(本当なのかは私は知りません。)

この二つの事を聞いて皆さんはどう考えますか?
どちらもゴミを捨てて、環境に良くないと考えますか?

極論すると私は、漱石の小説に出てくるゴミの捨て方は環境負荷の低減に役に立っていると思います。
先ず当時の弁当殻は、高分子プラスティックでは出来ておらず、新聞紙、木の皮、竹の皮で出来ていたと思います。食べ残しも当然土に帰る有機物です。乗客全員が同じ場所に大量に捨てたのではありませんので、分解する微生物にとっては「適量な餌」が与えられたことになります。

対して、随筆に出てくる中国の例は環境に対する負荷がかなり大きいと思います。
先ず捨てられたゴミの量が多く、多分プラスティック類もかなり入っていると考えられます。この様な状態だとなかなか簡単に「土に帰る」ことは出来ません。

明治時代と現在とでは、生活環境が異なる(例えば現在はほとんどの道が舗装されており、微生物が活動するには条件が悪すぎます。)ので一概には言えませんが、環境を考えるときには、「微生物に成り代わって」考えると理解が深まると思います。

兼定興産のホームページ
http://urban-green.jp/
も覗いて下さい。 「屋上緑化」が満載です。
| けんおじ | 環境を考える | 21:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |