営口・丹東の旅 6
営口・丹東の旅 6
営口を後にして約2時間車で走ります。午後3時過ぎにめざす工場へ着きました。
工場しかない辺鄙な村です。乗用車がやっと離合することが出来る道と、工場への鉄道の引き込み線があるだけであとはほとんど何もありません。この貨物引き込み線も冬の間は運行していないそうです。事務所でいろいろと説明を受けて工場を見学して帰る予定でしたが、工場の方達が是非夕食を一緒に食べて停まっていきなさい、と勧めてくれます。
ただ次の予定があるので、夕食のみを一緒に食べてその日の内に丹東まで行くことにしました。
夕食は、羊の満族料理です。食堂の外には羊を飼っており、そとに設置してある調理台には羊を解体した後の羊のなめし皮が置いてあります。白酒で乾杯です。
線路と工場
羊の料理
羊の皮のなめし

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| けんおじ | イェシャ 営口・丹東の旅 | 21:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









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